燈志籠 / 回天動地
東京は江戸川区篠崎町。下町風情溢れる地で培った土臭さと湿っぽさ。
長年、地下の世界で言霊を吐き続けてきた「燈志籠」 待望の1stアルバム『回天動地』が完成!
現場叩き上げ。地下照らす燈籠。”正攻法で攻める下町の低脳よ”
東京は江戸川区篠崎町。下町風情溢れる地で培った土臭さと湿っぽさ。
長年、地下の世界で言霊を吐き続けてきた「燈志籠」 待望の1stアルバム『回天動地』が完成!
イヤホンから流れる音から、すぐ隣にいるような感覚。メッセージ性に重きを置いた渾身作!!
■PROFILE
燈志籠:トウシロウ 1992年2月生まれ。 東京は江戸川区を拠点とし、渋谷を中心に 活動中。 生まれも育ちも東京下町。
等身大に吐かれる身を削ぐ程の自虐的Rap、 和を思わせる独特なフローは武器になり時に光る。
これまでに1st、2st DEMOを配布。2014年には1st EP「抒情詩」をリリース。2015年、自主レーベル「燈レコード」を 設立。
同年、9月26日、待望の2nd EP「レガシィ」をリリース。2016年4月、自身初となる1st digital single「紅色のメロディ」をリリース。 船橋orangeで開催された「Lyric Competition」とゆうリリックを競うバトルにて優勝。
2017年4月、2nd digital single 「煙霧-HAZE-」をリリース。同年8月15日終戦記念日には自身の思想を歌ったMV「燈籠流し 2017」を公開。各方面から注目される。2018年2月、3rd digital single「群青」をリリース。
同年11月よりYouTubeにて「燈TV」の放送をスタート。不定期で年に数回、「獅子奮迅」をオーガナイズ。
2020年7月、待望の1stアルバムを全国リリース決定。






