b-boy park 2009 開催!!
bboy park 開催予定日(8/23〜8/24)

日本最大のブロックパーティーBBOY PARK2009

(品揃え抜群のCD SHOP)HOME >> BBOY PARK 特集

ビーボーイ パーク(BBOYPARK)とは?

1997年から毎年夏に代々木公園・野外ステージで行われる日本最大のブロックパーティ。
日本のHIPHOPシーンの中心となるアーティスト達がこの野外ステージに結集して、昼から日が暮るまでノンストップでライブパフォーマンスを繰り広げる年に一度のHIPHOP祭りでる。
原宿ホコ天(歩行者天国)をルーツとするストリートカルチャー/日本オリジナルのHIPHOPシーンを若い世代に健全な文化として理解を深めるため、入場無料で気軽に参加できるお祭り自由、リアルストリート、そしてBBOYの聖地日曜日の代々木公園。

ビーボーイ パーク バトル結果発表

3 ON 3 PROFESSIONAL MC BATTLE 決勝戦

KEN THE 390MEGA-G
KEN THE 390 勝利
KEN THE 390BES
KEN THE 390 勝利
KEN THE 390
漢 勝利
MASARU
漢 勝利
ダースレイダー
ダースレイダー 勝利

優勝
KEN THE 390/MASARU/ダースレイダー

UNDER 20 MC BATTLE 決勝戦

ZONE THE DARKNESS 対 コぺル
コぺル 勝利

優勝
コぺル

TEENS NO.1 DJ CHAMPIONSHIP 決勝戦

DJ KEITA対DJ ヤブー
DJ KEITA

優勝
DJ KEITA 勝利

A+LIVE BATTLE -BBOY PARK EDITION-

HI‐KING 勝利

優勝
HI‐KING

ビーボーイ パーク(BBOYPARK)スケジュール

PEOPLE’S CHOICE ARTIST LIVE
(リスナー&関係者によるアンケート投票結果から選出された計15組のアーティストによるLIVE SHOW)

BBOY PARK SHOW CASE

UNDER 20 MC BATTLE
(20歳以下のMCによるMC BATTLE)

OVERR 30 MC BATTLE
(30歳以上のプロとして活動するアーティストによるエキシビジョンMC BATTLE)

A+LIVE BATTLE -BBOY PARK EDITION-
(人気イベント番外編:計6組のアーティスト/クルーによるライブバトル)

R&B SHOW CASE

DANCE SHOW CASE

KIDS DANCE SHOW CASE

BBOY PARK TEENS NO1 DJ CHAMPIONSHIP

BBOY BATTLE

第三会議室 in BBOY PARK 2009
(宇多丸 & K タブシャインのスペースシャワーTV・人気番組を公開収録)

PEOPLE'S CHOICE ARTIST LIVE

2009.8.21現在 BBOY PARK 出演者発表!!

BBOY PARK SHOW CASE

R&B SHOW CASE

A+LIVE BATTLE -BBOY PARK EDITION-

MIX LIVE SHOW CASE

アーティスト情報

ANARCHYに関連するALBUM,MIXCD
ANARCHY
※商品購入
京都市出身のラッパー。京都ヒップホップシーンの立役者である元MAGUMA MC'sのRYUZOが設立したR-RATED RECORDSに所属している。 1995年にラッパーとしての活動を始め、2000年にはJC、NAUGHTY、YOUNG BERY、DJ AKIOと共にRUFF NECKを結成しライブ活動を始める。2003年には自主でE.P.『Ghetto Day'z』を発表し、「手売り」や地元ショップ等で販売。その後R-RATED RECORDSの立ち上げに合流し、交流のあった名古屋シーンや全国区プロデューサーへの客演もこなすようになる。その客演数はR-RATEDからの自身の1st,『Ghetto King』がリリースされた05年9月には15曲を超えていた。こうして一躍大物ルーキーと呼ばれるようになったANARCHYの「人の目を惹きつける」熱いライブはこのあたりから全国規模のものとなり、自身の生い立ちをラップしたシングル『Growth』に続いて登場した1stアルバム『ROB THE WORLD』(06年)もインディーズ・チャートを席巻し、『ミュージック・マガジン』、『Riddim』誌などで“年間ベスト・アルバム”に選出される。また、ヒップホップ誌 『BLAST』最終号企画“The Future 10 Of Japanese HipHop”において、将来を期待できる5人に選出され、表紙を飾った。 さらに、カルチャー誌『Quick Japan』70号記念総力特集では“ゼロ年代日本次の100人”に選出されたり、『実話ナックルズ』および、カルチャー誌『High&Out』や『HARDEST MAGAZINE』などの表紙を飾ったり、情報誌『SPA!』08年5月号では、サイバーエージェントの藤田社長と対談も行う。 さらに08年2月には初の自叙伝『痛みの作文』を上梓(ポプラ社)し、バックオーダーが追いつかないほど売切れ店が続出。また、数々のブログにて賛辞を受ける。 08年6月には初のニューヨークライブを披露し、現在はニューヨークの映像プロダクションMake Believe(国内ではAiやNitro Microphone Underground等のPVを手がける)がAnarchyのドキュメンタリー映画を制作中。 そして遂に08年9月10日、多くの期待の中、待望の2ndアルバム『Dream and Drama』をリリースした。 そして『Custom Lowriding』、『Tattoo Burst』、『bounce』、『Riddim』等の表紙を飾り、渋谷アップルストアでの無料ライブには同店舗過去最高の動員数を記録。 また"Dream and Drama"は『Music Magazine』『Riddim』『bounce』等の雑誌にて2008年邦楽ヒップホップアルバム第一位を獲得した。 さらに"Fate"のミュージックビデオがスペースシャワーTV VIDEO MUSIC AWARDS 09にてBEST HIP HOP VIDEOを受賞。 2008年10月には3箇所(名古屋、東京、大阪)で初のワンマンライブショーケースを行った。 現在全国クラブサーキット中。
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BES from SWANKY SWIPEに関連するALBUM,MIXCD
BES from SWANKY SWIPE
※商品購入
スワンキ−・スワイプのメインMCとして90年代に活動開始。
後に、SEEDA、I-DeAらとSCARSに加入し2006年「The Album」をリリース。(現在は脱退)
さらに同年スワンキ−・スワイプの1st ALもリリースし、両作品ともに高い評価と爆発的なセールス記録。
驚異的なリズム感とライミング・スキル / ビートへの対応力とフロー / ストリートの断片を映し出すリリシズム / LIVEでの、まるで地鳴りのような発声、その全てが瞬く間に話題となり、BESの存在を決定的なものとした。
2007年には、日本一のフリースタイラーを決める大会、アルティメットMCバトル本戦に出場し見事に準優勝。
全てにおいて、超一流のMCである事を証明してみせた。

そして遂に、待望のソロ・アルバムをリリース!
既にクラシック確定!10年に1人の逸材による2008年の最高傑作が遂に解禁!
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B.I.G JOE (MIC JACK PRODUCTION)に関連するALBUM,MIXCD
B.I.G JOE
(MIC JACK PRODUCTION)

※商品購入
 北の都は札幌出身のラッパー/ プロデューサーである B.I.G(Believe-In-God)Joeは、90年代の初期より地元札幌を拠点に活動を開始。後に "Striver's Raw"、"Rappaz Rock"という北海道Hip Hopシーンにとって重要なグループの中心人物として、全国区のラップコンペティションにて王座を獲得、Best Of Japanese Hip Hop等のコン ピレーションアルバムに参加。精力的かつ圧倒的なライヴ攻勢でその名を知らしめてゆく。'99年からは自主制作によるシングルカット、同時期より、超自然音楽中毒集団=Mic Jack Productionを結成。以後もそのリーダーとして、自ら制作・運営するレーベル=Ill Dance Music.を母体とし、'02年にはグループ名義初のフルアルバム「Spiritual Bullet」を発表。軒並みアンダーグラウンド・ヒットとなる。
 しかし、その直後に事件が起き、6年という長い単身渡豪を服役の為に余儀なくされる.........が、'05年には刑務所からの電話を使用して録音された問題作、1stソロアルバム「The Lost Dope」でシーンに復帰、待っていた多くのリスナー達のプロップスを欲しいままにした。
 続く翌年の'06年には、Mic Jack Production名義の2ndアルバム「Universal Truth」を発表、各専門誌で大絶賛を受ける。Hip Hopを地でゆく、メッセージ性のあるウィットに富んだ詩と、カリスマ性のあるライムデリバリーは官能的で、時に危うすぎるその歌声は、聴く者の心の真をとらえ、キャリアスタート時から現在も尚、熱心な信者・フォロアーが後を絶たない。今年度、海を離れた遠い流刑の地で運命的な邂逅(かいこう)を果たした、N.Y.ブロンクス出身のラッパー=El-SadiqとのコンビネーションEP「2 Way Street」をリリース。そして......多くの謎のベールに包まれているB.I.G Joe事件の核心に迫る、2ndソロアルバム「Come Clean」を、全て刑務所内にあるスタジオでデジタル録音され、盟友DJ Dogg、Olive Oilをはじめ、日本を代表する気鋭プロデューサー達の強力なバックアップを受けて2008年に発表。今、日本で最も "Wanted”なM.C.だ。
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co-machに関連するALBUM,MIXCDi
COMA-CHI
※商品購入
東京出身。2003年3月より音楽活動を開始。都内を拠点としたライヴ、野外サイファー(路上などで輪になってフリースタイルでラップしあうもの)、MC バトルへの出場などでスキルを上げて行く。'05年度B-BOY PARK MCバトルでの、女性として初めて準優勝という快挙や、'06年2月18日にDa.Me.Recordsよりリリースした1st アルバム「DAY BEFORE BLUE」(現在もなおセールスを伸ばし続けている)で賞賛の声は更に高まった。
 '07年以降、Jazzy Sport Productionsの一員として本格的に活動を開始。同年、惜しまれつつ休刊となったヒップホップ専門誌BLASTの最終号において、「日本語ラップ未来の10組」の一人と評され、表紙を飾る。その頃には、メジャー・レーベル各社が「次代」と捉え、触手を伸ばす存在になった。
 '08年7年にKnife Edge / PONY CANYONとのメジャー契約を発表。'09年2月4日、アルバム「RED NAKED」でメジャー・デビュー。渋谷スクランブル交差点の巨大なビルボード広告や、タワーレコードにて配布のフリーペーパーbounce誌 2009/1-2号の表紙などの露出は、業界内外に波紋を呼び、「クールでヒップなアーティスト=COMA-CHI」という像が広く確立され始めた。
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DARTHREIDERに関連するALBUM,MIXCD
DARTHREIDER
※商品購入
Da.Me.Records CEO、社長。MC。ファンク入道名義でトラック製作。日本一インディーな活動で全国をファンクの嵐に巻き込むファン起業家。圧倒的エネルギーと高速逆回転頭脳によって展開されるライブは前人未到の次元にパーティーを突入させる!
自己名義でのアルバム5枚は全て全く異なるベクトルにまっしぐら、次作でどこへ向かうのかも予測不可能だが、とにかくファンキー! 別名義RAYMOND GREENではEL DA SENSEIやGROUP HOMEとも合体、毎月雑誌+CDの新型媒体「月刊ラップ」の編集長も勤め上げ、さらに一人で600枚近くのCDアルバムをレビューし倒した驚愕のガイドブック「HIPHOP selected over 500 titles of albums」をシンコー・ミュージックから発刊。さらにレーベルとして毎月のように新譜を投下! 最早世界標準でも異常な動きを見せるヒップホップ永久機関、ここにあり!
日常にもっと音楽を!!!なんてお題目でアルバム1枚1000円で提供するレーベル、Da.Me.Recordsをやってます。音楽はなんでも食べちゃうって意味でのHIPHOP!
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JUSWANNAに関連するALBUM,MIXCD
JUSWANNA
※商品購入
Juswanna(ジャスワナ)は、Messiah The Fly(メシア・ザ・フライ)、Mega-Gの2MCとDJ Dommonからなるグループで、Libra Record(ライブラ・レコード)に所属しています。随所にパンチの効いたリリックスとフローを自在に操る大田区出身の二人、JUSWANNAの登場だ。収録曲『東京頭脳戦争』では D.L氏が長年寝かせていたとの太鼓判を押す力作トラックを提供し『旅は道連れ世は情け』では山仁氏が「ソロ曲に取っておいたパンチライン」との情熱的なサビフックを披露した。『613』ではMSCとJUSWANNAのMC達が一緒に住んだマンションでの濃い日常生活レベルでの繋がりを楽曲化し、そしてシングルカット『ピエロスタイル』では現存する全ての「お子様ラッパー」の息の根を止めるかの様な渾身のヴァースでとどめを刺した。

業界玄人ARTIST達が乗り遅れは致命傷とばかり、意欲的に今作品へ協力を果たし、既にクラシックが約束された傑作のファーストアルバムが遂に完成した。
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THE LEGEND$(565&DEN)に関連するALBUM,MIXCD
THE LEGEND$
(565&DEN)

※商品購入
2007年夏にB−BOY PARK, AKON・THE GAMEなどの超有名海外アーティスト来日公演ゲスト参加により、その輝かしいキャリアをスタート…。東京世田谷ギャングスタ・ラッパー“565”、渋谷のHIPHOP RULER“DEN”による新ユニット、03発ネクストレヴェル行き“THE LEGEND$”!!PVは「凶気の桜」で有名な薗田賢次監督を迎え入れ、NYで敢行!!プロデューサーとしても参加している、生きるレジェンド・dj honda曰く「東京代表」。今東京から、新たな伝説が始まる…

-565-
東京世田谷のギャングスタラッパー、またの名をジャパニーズ・ヒップホップ・シーンの最終兵器(リーサルウェポン)が まさしくこの「565」である。2000年に"妄走族"としてユニバーサルよりメジャー・デビュー。東京のギャングスタ・ラッパーとしてシーンに君臨する傍ら、日本という枠になど収まらず、「dj honda」「PMD」「K-SOLO」との全米ツアーに同行するなど早くからその視野を世界へと向けて活動を続けてきた。そして、2005年に入り満を辞して「565FAMILIA」名義でのソロ・アルバム"GANGSTA BOOGIE"を3月16日にドロップし、日本の音楽業界を騒然とさせた。そして間髪入れず、dj honda全面プロデュースによるアルバム"SAMURAI SWORD"をリリース。この作品はこれぞ正しく2005年の日本語ラップの金字塔というべき作品へと仕上がった。インディーズ発売さらながら、共にスマッシュヒットとなる。人種や言葉の壁を越えた音楽としての無限の可能性を秘めたこのアルバムによって2005年は妄走族、そして565の年になり、その後のメンバーそれぞれのソロアルバム・リリースラッシュへと導いた。
現在、DENと共に新HIPHOPレーベル"LEGENDARY inc."を新たに設立し、ASHRAや『A+~FRONT LINE of TOKYO HIPHOP~』を世に送り出す。
2007年夏から全米メジャー・アーティスト「AKON」「THE GAME」来日公演ゲストアクト参加により、DENと"THE LEGEND$"として活動をスタート!!

-DEN-
東京のヒップホップシーンを語る上で唯一無二の存在で欠かす事のできないグループ"妄走族"の中心的存在。サウンドプロデュースチーム"GAS CRACKERZ"のメンバーでもある。 現在シーンの中心地である東京渋谷で生まれ育ち、第一線でも活躍し続けている。 "妄走族"名義では00年にユニバーサルよりメジャーデビュー。"GAS CRACKERZ"名義でも02年にメジャーデビューを果たす。
フィーチャリングやトラックメイキングで携わった曲はなんと150曲を超える。
コンスタントにリリースを重ね、自身が代表を務める妄RECORDSから565, 神,K5R, MASARU,般若,ZORROなどを怒濤のリリースで世に送り出し、06年には待望のソロアルバム「TOKYO 千夜一夜物語」をリリース。リリース後、ソロでの活動も積極的に始め、2006年夏に来日した"MOBB DEEP"の来日公演に参加。司会業もこなし、全米メジャーR&Bシンガー"NE-YO""Donell JONES"の来日公演の際もMCを務め上げる。 ラジオでは76.1 INTER FMの聴視率NO.1番組"JOINT ONE RADIO"のメインパーソナリティとしての活躍。自身の文才を活かし、ファッション雑誌"MST"で毎月連載をしている。 クラブイベントでは今や伝説となっているイベント"核MIX"をトータルプロデュースし、現在では若手アーティストをフックアップし東京にシーンを活性化させるイベント"A+ ~TOKYO SHIT~"を毎月開催中。DENによる呼びかけから2007年より開始した、渋谷の大型クラブフェスタSHIBUYA CLUB JUNCTIONも今年も主催を務める。
現在、566と共に新HIPHOPレーベル"LEGENDARY inc."を新たに設立し、ASHRAや『A+~FRONT LINE of TOKYO HIPHOP~』を世に送り出す。
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NORIKIYO (SD JUNKSTA)に関連するALBUM,MIXCD
NORIKIYO
(SD JUNKSTA)

※商品購入
神奈川"THA GAMI"リバーサイドを拠点に活動する、日本最高峰の総合HIPHOP集団SDP(SagDownPosse・・・腰履き愚連隊)。そしてSDPの顔であるラップグループSD JUNKSTAのリーダーがNORIKIYOだ。2007年8月15日に発売された1st Album 『EXIT』はリスナーのみならず、多くのアーティスト達からも絶大なる支持をうけており、HIPHOP専門のフリーペーパーTHE SOURCE誌、『BEST OF JAPANESE RAP 2007』では、同年に発売された名だたるビッグネームのアーティストのアルバムを押さえて、『BEST JAPANESE HIP - HOP ALBUM』で堂々の第3位に選出。 HIPHOP専門SITE「704 MUSIC AWARD」ではBESTアルバム、BESTアーティスト、BEST新人賞の主要三冠を達成、日本語ラップWEBマガジン「COMPASS AWARD」でも年間最優秀アルバムに選出されるなど、新世代が台頭した2007年を象徴する1枚との評価を得る。
更には現在は入手困難な過去のCDRで発表された作品がオークションで1万円を超える高値で取引され、4月に限定発売したアナログは販売開始わずか30分で完売するなど次々と異例の事態を引き起こしている。
3月にはNORIKIYOの波瀾万丈の人生に着目した月刊誌「実話ナックルズ」の表紙&巻頭大特集がHIPHOPシーンを超え大きな話題になった。他にも「ollie」「MST」「SAMURAI」といった数々の雑誌でアルバム発売前にも関わらず大きく扱われ、セールスの鍵を握るウェッサイ系からの支持を得る基盤として、『カスタムローライディング』誌でも6月号から連載が始まるなど、特にストリート系雑誌からの支持は絶大である。 NORIKIYOが所属するSDPの魅力を詰め込んだHIPHOP番組『SD TV』が、自身も所属するSDPのWEBとサイバーエージェントが手掛けるポータルSITE『AMEBREAK』で配信中。
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radio aktive projeqtに関連するALBUM,MIXCD
radio aktive projeqt
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Radio Aktive Project(レディオ・アクティブ・プロジェクト)は日本のヒップホップユニット。K DUB SHINEとDJ OASISによるラップ・デュオである。現在はradio aktive projeqtに改名している。略称はR.A.P。所属レコード会社はアトミック・レコーズ(Atomik Records)
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S.L.A.C.Kに関連するALBUM,MIXCD
S.L.A.C.K
※商品購入
東京は、Skate Board Bridge(板橋地区),実兄PUNPEEとその同級生GAPPER,そして兄のGirl Friend DJ MEWから成り立つPSGのラッパー & トラックメーカー、S.L.A.C.K.言うならば、Black & Free.......12歳の時からFlowを初め、今に至る。2008年に『I'm Serious(好きにやってみた)』と言うアルバムを限定100枚、手売り、もしくはWENODのみという形で密やかに発表している。全曲がセルフプロデュースの作品は、マイナーファンからの評価も高い。現在は、Down North Camp、DOGEAR RECORDSとの交流が深く、友に作品制作に取り組んでいる。S.L.A.C.K.の毎日にスケボーと音楽は仲間とつながるための携帯電話みたいなもの......
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YOU THE ROCK★に関連するALBUM,MIXCD
YOU THE ROCK★
※商品購入
長野出身。15 歳の頃にブレイクDJ に憧れ親元から独立→上京。
渋谷のDJ BAR でDJ BEN(=BEN THEACE) と出会い、1992 年よりYOU THE ROCK & DJ BEN 名義でアルバム「NEVER DIE」、「TIGHT BUTFAT」をリリース。当時、まだまだアンダーグラウンドだったジャパニーズ・ヒップホップをMURO、TWIGY らと共にクラブという現場レベルから熱く盛り上げていく。95 年にはRINO、TWIGY、G.K.MARYAN らと“雷” を結成。西麻布CLUB ZOA『ブラック・マンデー』、芝浦GOLD『暗夜行路』、西麻布YELLOW『亜熱帯雨林』を主戦場に伝説的なライヴを繰り広げた。`96 年には“証言” に参加、同年には『さんぴんCAMP』も開催されシーンは急激にその規模を広げていく。ソロ名義では「THESOUNDTRACK`96」(`96 年)、「THE★GRAFFITIROCK `98」(`98 年)、「The ProfessionalEntertainer」(`99 年)と常にシーンを一歩も二歩もリードする先鋭的な作品を生みだしている。2001 年には『さんぴん〜』を更に上回る規模のイベント『HIPHOP ROYAL』をオーガナイズ、及び生放送による完全実況中継という前代未聞の企画を大成功に導いた。
2002 年にはキューンレコードに移籍、初の単独公演(クラチッタ川崎)を大入り満員で迎えた後、自らプロデュースを手がけた“Hip Hop Royal” をリリース。さらに小西康陽と組んだ異色の作品“モンスターロック” を経て3年ぶり通算6枚目のアルバム「XTRM(エクストリーム)」を発表した。他に日本初のヒップホップ番組、T-FM『ユウザロックのヒップホップ・ナイト・フライト』パーソナリティを担当(`95 年〜`97 年までの3年間)したのを皮切りにSSTV やTBS 等TV の世界にも進出。
2009 年に入り、原点回帰を念頭に置き、DEN と共にホストを務め上げた『A+』の渋谷AXでのスペシャルの成功も記憶に新しい。今年でYOU THE ROCK★ラッパー生活20周年にあたり、通算10枚目であり、DEN・565 主宰する『LEGENDARY inc.』移籍第一発目のフルアルバム『ザ・ロック』を7/22 にリリース予定。日本のヒップホップを本当の意味でメジャーにするための努力を続けている。人生をヒップホップに捧げた本物のB-BOYといえる数少ない存在である。
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ZEEBRAに関連するALBUM,MIXCD
ZEEBRA
※商品購入
今や伝説と化したヒップホップグループ「KING GIDDRA」(95年デビュー)のフロントマンとして名を馳せたZEEBRA。早くからその才能を開花させ、日本語におけるラップを新たな次元へと引き上げ、ヒップホップ・シーンの拡大に貢献した立役者。97年のソロ・デビューから常にトップの座に君臨し続け、常に上のレベルを追求する姿勢に共感を覚えるリスナーも数知れない。その音楽性の高さや技術、スマートなスタイルと存在感により、男女を問わずリスナーの間でカリスマ的存在となっている。また、他のアーティストからの信頼やリスペクトも厚く、自身の作品に加え世代やジャンルを超え、数多くの客演も行っており、2003年にはR&Bプロデューサーの今井了介と日本のクラブ・シーンを代表するDJ KEN-BOとの3人で、アンダーグラウンドとオーバーグラウンド、そしてヒップホップ・シーンとR&B・シーンを結ぶプロデュース・チーム「FIRSTKLAS」を結成するなどその足は止まらない。2005年、音楽制作に取り組みつつも、ヤクルトスワローズと明治神宮球場の演出プロデュース「BeatPark」を手掛けたり、ドラマ「15歳のブルース」に出演するなど活動の幅を広げ、2006年2月には自身4枚目となるアルバム「The New Begining」を発表した。USトッププロデューサーのSwizzBeatzやScott Storchらの参加や、AI、Mummy-D、安室奈美恵を1つの楽曲に呼び込むなど、Zeebraにしかなし得ない、まさに『不可能を可能にした日本人』として日本中を震撼させた。また、その活動の影響力は海を超え、諸外国からのオファーも殺到しており、2007年には海外の都市も含めたクラブツアーを決行。2008年にはタイで開催されたASIAN HIPHOP FESTIVALに日本の代表として招かれた。 同年、ラップを始めて20周年という節目の年を迎え、Best Album「The Anthology」を発表し、自身初となる武道館ワンマンライブ「Zeebra 20th Anniversary The Live Animal in 武道館」を開催し、新たな伝説をHIPHOP史に刻み込んだ。
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サイプレス上野とロベルト吉野に関連するALBUM,MIXCD
サイプレス上野と
ロベルト吉野

※商品購入
マイクロフォン担当:サイプレス上野
2台のターンテーブル担当:ロベルト吉野
この2人が通称、<サ上とロ吉>である。
2000年のアツい夏、あらゆる意味で横浜のハズレ地区である『横浜ドリームランド』出身の先輩(サ上)と後輩(ロ吉)で結成。
『HIP HOPミーツallグッド何か』を座右の銘に掲げ、『決してHIPHOPを薄めないエンターテイメント』と称されるライブパフォーマンスを武器に毎年120本近くのライブを全国規模で撃ち放つ。
LBからさんぴんキャンプからRAW LIFEからハードコアパンクからロックステディからハウスイベントまで駆け抜ける現在進行形ヒップホップユニット!
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晋平太に関連するALBUM,MIXCD
晋平太
※商品購入
2004年、「SHOW ME LOVE」発売。2005年、B-BOY PARK MCバトル優勝、Tuff City MCバトル優勝。2006年、Tuff City MCバトルの優勝商品であるDJ WATARAIのトラックを使った”City of Angel”収録、後にZEEBRAのシングル「MY PEOPLE」のプロデュースで一躍脚光を浴びることになるトラックメイクチームBUZZER BEATS、UBGからD-Originu、晋平太を初期から支えてきたトラックメイクチームZIPSIESなどをプロデュースに迎えたミニアルバム「City of Angel」発売。2007年から2008年にかけ、DJ TAIKIプロデュースで渋谷HARLEMの10周年記念コンピレーションCDに参加、Mr.BEATS a.k.a. DJ CELORYのセカンドアルバムにZEEBRAのシングル「STREET DREAMS」の続編「STREET DREAMS Part2」をZEEBRA、SIMONと共に客演、2008年春、BUZZER BEATSのアルバム「Just The Beginning」のリード曲「PEOPLE'S CHAMP」を担当。2009年2月4日、BUZZER BEATSプロデュースのアルバム「ARE YOU HAPPY?」を発売!
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般若に関連するALBUM,MIXCD
般若
※商品購入
軒茶屋〜渋谷をレプリゼントする妄走族クルーから、ソロとしてまず最初に特攻(ブッコミ)をかけたのがこの男、般若である。03年には、彼が持つ特異なタレント性、つまり、『B-BOY PARK』のMCバトルで準優勝を果たしたことのある回転の速い柔軟な頭、ウィットに富んだ表現能力、過激かつ豊富な語彙、表情豊かで変化と起伏の激しいフロウ、ヒロイックな佇まい、素晴らしいストーリーテリング……などの粋を集めたようなデビュー・アルバムにして問題作にして傑作『おはよう日本』を発表。よい意味で“ポップ”な(けして大衆意識に迎合しているわけではないが、その輝く個性があまりに明瞭なために“ポップ”だと言える)このアルバムで、日本のヒップホップ・ヒストリーにその名を深く刻み込んだ。さらに、その後の05年には2nd『根こそぎ』もリリース。このエナジーとキャプテンシーと才能のあるラッパーが、この上なく熱心な活動を続けている現在。チッポケなシーンのなかで起ったヒーローではあるけれど、現在の彼の活動はいつの日か“革命”と呼ばれるものかもしれない。(リッスンジャパン)
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BBOY PARKに出店するCASTLE RECORDSは東京都台東区上野アメ横センタービル3Fに店を構えるCD SHOPです。 HIPHOP、R&B、REGGAEのCDをメインに、アンダーグラウンド、オーバーグラウド、ジャンルを問わず取り揃えております。 STREET限定のMIXCDからALBUM、DVD、レーベル等に関連するレーベル等のオフィシャルグッズも取り扱っております。